Tamia - Officially Missing You
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2007年12月25日

Happy Merry X'mas♪

こんばんは★

そしてメリークリスマス・・・
皆様はイヴから本日クリスマス、よい時間をすごせましたでしょうか??

あまりmixi以外定期的に更新行わないワタクシですがw
(一応更新できるよう頑張りますw)
本日は仕事が休みというのもあり、とりあえずイヴからゆっくり過ごしています。

partyは昨日すませてきました★
本当に仲の良い身内数人で某clubにてR&Bを聴きながらまったり飲んできましたよ〜

温かくて楽しかったw
元々club関係や、アパレル関係の仕事を行っていたのもありstaffと仲良かったせいもあり、かなり飲まされてしまいましたが、同行した後輩の子がこの空間に初参加ということでかなり飲ませれていましたねw

昨日一緒に楽しんでくれた方々に感謝です。
それから、心のこもったクリスマスメッセージやプレゼントを下さった方々、本当に感謝しています。
皆様はどんな夜を過ごされたのでしょうか?

年末、今年も残すところわずか・・・。良い日々を過ごし、また新たな年が皆様にとってよい一年になりますように・・・

では♪
posted by Charlie at 21:16| Comment(48) | TrackBack(2) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月10日

香水ヒストリー♪過去のX'masもあの香水達は...

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実は今日は休みで、部屋掃除をしていまして、棚を綺麗にするついでにフレグランスボトルを数えたら、30こえてましたw。
海外のお土産なども香水をお願いしているのでしょうがない話しなのですが、これは男性にしては珍しい数かもしれないですねw。
本当はひとつの香りを使い続けるのがベターなんでしょうが、僕はTPOにあわせるほうが好きなのでw

ということで、本日は歴史になりますが、香水が現代においてブームとなった始まりについて記載したいと思います☆

煌びやかなブランド香水のブーム到来


 時代背景として、香水ブームを呼び起こしたのは、技術・産業革命が進み物質の大量生産が実現した、20世紀初頭のフランス、アメリカからはじまります。
街という街は活気に溢れ、モダンな生活を人々は追い求めていたといいます。
 そこにあらわれたのが新たな流行と、商品を提供したデパート。きらびやかなディスプレイに豊富な品揃えに当時の人々は酔いしれていたといいます。
 
 勿論、香水もれいがいではありません。高級感にあふれ、ときにはかわいく陳列された香水ボトルは、多くの女性の購買意欲をかきたてました。
とくにクリスマス・シーズンは、リミテッドエディションのボトルがずらりとならび、来る客の多くを魅了しました。

 20世紀半ばの世界大戦で一時期香水ブームは沈滞しますが、第二次世界大戦後は再び市場をにぎわしました。
終戦まもない1947年には、パリのオートクチュール「バレンシアガ」が初のフレグランス”ルディス”を発表し、続いて「ユベール・ド・ジバンシィ」が1957年にオードリー・ヘップバーンへ捧げた”ランテルディ”を創作。
第二次世界大戦中、パリがナチスの占領下にあるときでさえ公然とショーを行い、ナチスの監視下に置かれた「マダム・グレ」は1959年に”カボシャール”を発表
しました。

 このほか、ヨーロッパを中心に「レール デュ タン(ニナ リッチ)」「フィジー(ギラロッシュ)」「シャネルNo19(シャネル)」「チャーリー(レブロン)」「オピウム(イヴ・サンローラン)」「アナイス・アナスイ(キャシャレル)」「プワゾン(クリスチャン・ディオール)」「エタニティ(カルバン クライン)」「サムサラ(ゲラン)」「シーケーワン(カルバン クライン)」など、現代においても人気で有名な名香が続々と誕生しました。
 香水は女性だけのものにあらず。1964年に設立された世界初の男性用化粧品ブランド「アラミス」は、その名も”アラミス”を発表。こうした名香の歴史が、私たちに香りの贅を愉しむ至福のときをもたらしてくれたわけです・・・。

 香水の香りを愉しむのもひとつですが、それにまつわるヒストリーを知るとまた違った気分になれますよ?
まるで歴史上の登場人物になれたかのように。香水によってスイッチが入ったり、キャラクターが変えられるのはそういう秘められた何かがあるからなのかもしれませんね♪

 では次の香水の記事を記載するまでしばしのお別れを・・・。



posted by Charlie at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | Sweet☆Perfume | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香水の香りの個性は創造者の個性☆

 香水の歴史ということでルーツについて語りましたね☆本日は歴史は歴史でも、その歴史を新しく作り出してきたクリエイター達について触れましょう!
 彼らの事を知れば、香水に関して新しい領域への道が見つかるかもしれませんね♪

 今みなさんが使われている、香水、それにはやはり作り出した人達がいるし、勿論新しい香料の発見や調合を見つけ出した人がいるわけだ。それから、それがヒットする香水ならなおさら有名な調合師がいるわけですね♪

 そう、香水はどれも、数百種もの香料の名がズラ〜〜リとならんだ「フォーミュラ」と呼ばれる処方箋によって作られます。それは感性の極みで創造されるもの。精密な計算と美意識によってこれを仕上げます。それを担っているのが「ネ」とよばれる調香師達なのです。

 この「ネ」ですが、フランス語で「鼻」を指し、世界に250人程(フランス国内では40人程)しかいない超一流の調香師のみに与えられる最高の称号です。英語では「パフューマー」というのがこの「ネ」にあたりますね〜。
 そして・・・。CHANELのNo.5を調合したエルネスト・ボーや、アリュールをつくったジャック・ボルジュ、ソフィア・グロスマンなどがやはり「ネ」の称号を持つモノとしては有名ではないでしょうか?
 ここからが彼らの神髄に触れることになるでしょう、感性の領域、それは、彼らの多くが音楽や芸術、文学に精通しており、それに対する造詣が深く、本来そこから得た感動を香りに翻訳するのが仕事だからです。かたちのないものに作り替えるなんて・・・創造を絶するばかりです。

 だからこそ、今挙げた数人を今短く紹介しておきますね♪香水に感動を持つきっかけになると思います☆

 ◆エルネスト・ボー
 ココ・シャネルに依頼され、名香であるNo.5を調合する。アルデヒトと称される新ノート(香り)を生み出し、フレグランス市場を一気に拡大させる。
 しかし、そういう彼もすでに、ロシア皇帝の専属宮廷調香師として当時は知られていたという。
 また、なぜNo.5と呼ばれるかについては、シャネル本人が五番目の薬瓶を選んだからだ・・・とか(笑)

 ◆ミッシェル・アルメラック
 今でも人気の絶えないスカルプチャー・オムや、GUCCIのラッシュなどを調香した人物。彼の「ネ」としてのレベルは相当なものだという。

 ◆ジャック・ポルジュ
 シャネル社の主任調香師。香り立ちの革命といわれた「アリュール」のフォーミュラを書いた人物だ。なぜ革命だったのか、それは、通常香水は時間と共に香りが変化するようになっている、しかしこの「アリュール」については、6種類の香りがその日の気候、つける人によって香り立ちが全く異なるということ。とんでもない発見である。因みにそれを発見、発売されたのが96年、ちょうど10年前の話しなんです☆

 ◆ジャック・キャバリエ
 調香界の名門であるフィルメニッヒ社に所属する彼は、オゾンノートという甘い潮風や小川のせせらぎなど、自然界をイメージさせる香りの先駆けである。
 こちらもやはり、人気を衰えさせないロードトゥイッセイや、ブルガリプールオムなど、ヒット作品を多数つくりあげた人物である。

 どうですか?さっとあげただけでもこんなにみなさんすごい方々なんです。この人達は香りで物語りをつむいでいるんですね〜。その作成過程や逸話を聞くといつも、僕は鳥肌をたててしまいます。
 人は一回でかぎ分けられる香りの種類は3つ、といわれている中、彼らは来る日も人を魅了する甘く優しい、すがすがしい香りを造りあげていたんですね♪

 それではまた次回!お腹がすいている時に甘い香りを嗅ぐと気分が著しく悪くなる”Charlie”でした☆オ〜ルボワ〜ル♪






posted by Charlie at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | Sweet☆Perfume | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SEXYについて・・・

以前作ってた自分のblogにやたら面白い記事を書いていたことがわかりましたw
なので、自分のblogから転載してみますw

 昨日、「ファッション!ファッション!」というサイトを見つけ、色による女性の強さに関しても記述されていましたので関連記事を書きたいと思います。

 実はつい先日、部屋の片づけをしていたところ、2002−2003AWをメインにとりあげていた10月号の”VOGUE”を久々に見つけ、少し読んでみるとおもしろい記事を見つけたのです。

 タイトルに使用した言葉、実はその読んだ記事のコラムのタイトルでもあるんです。男性の皆さんはドキっとするでしょう(笑)?女性陣は納得するかな?
 ただ、一慨に、セクシー=女性のもつフェミニンな雰囲気や、今流行のメトロセクシャルを指すのかというと、そういう訳ではないようです。 この記事の話は単におもしろいだけではなく、なかなか考えさせられ、参考になったので抜粋し僕なりにまとめてみたので紹介しますね☆

 (シャーロット・ランプリングとソニー出井会長の対談より)
 「日本の女性は男性より成熟するペースが早い。10年もしたら、ますます成熟した女性とまったく成熟していない男性が増えるかもしれない」
 かつて20年以上前の日本では、結婚によって守られたい従順な女性か、強烈に主張して自立する女性、というシンプルな二者択一でしかなかったという。
 しかし今現在では、1人の女性の中に両者が共存、その為多様な生き方が可能となる。「成熟」である。それに比べ今では、男性は見る影もないのではあるまいか?

 (齊籐 薫さんのコメントより)
 「90年代あたりから、日本男性はスネの毛のみならず、顔の毛までも全面否定しようとした。脱毛し、毛穴パックをし、結果、脚も顔もつるつるになった」
 と指摘しています。悲しいかな、現実です。男が女を選ぶ時代は過ぎ去り、女が男を選ぶようになったからだ、と言います。

 なぜこうなったのでしょう?男子は社会にでて責任を持たなければならないというミッションを子供の時からふきこまれて育ってきました。ところが実際は、大企業や既成の価値観にぬくぬくと安住していられたのです。

 その間、女性はというと?「自分とは何か?」を真剣に問い続け、磨き続けてきました。差が出るのは当然の結果といえるでしょう。
 そして女性達は気づいたのです。私達に見合う「成熟したセクシーな男性」がいない・・・と。

 そこで男性が「キレイ」になるにはどうすべきなのか・・・。すね毛を剃るウンヌンではありません。
 トム・フォードが語る「美しく魅力的である為には、”私は美しい”と思える自信を持つことが重要」 この考えを持つことがカギとなってきます。

 僕は実際このコラムを読んでいたとき、ものすごく納得しました。
 というのも、自信次第であらゆるコトやモノを文字通り自分の「モノ」にすることができる事を最近感じていますし、「自分は何者で何ができるのか」という問いかけができる人とできない人では成長のスピードがまったく異なるのです。

 ましてや今は流行が全てを支配する時代。今は人までもが自我を持たず「流れ」去って「行く」時。それを見つめた女性がいて、それを見れなかった男性に「成熟」さを求めるのは当たり前かもしれません。

 今の男性は「子供か、老人にしかなれず、大人にはなれない」と言われていますが、幼い大人がですし納得です(苦笑)。因みにこの言葉の続きは「大人になれるのは女性だけ」だそうです。ちょっとドッキリくる話しですね(笑)

 ・・・そう、ファッションは根本的に、人間の「私は誰?」という命題(テーマ)に基づいているのかもしれませんね?モテたいとか、モテる人とか、それはあくまで自分と向き合えた人だけが手に入れられたセクシーさによって得られる結果なのかもしれません。

 たまに本気でピーター・パンにあこがれる”Charlie”でした。






posted by Charlie at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ♪Fashion×Fashion♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新カテゴリ♪1回目は香水のご先祖、Rootsの話し☆

 ここでは香水にとらわれず、アロマ、お香、香りにまつわる話しを中心にやっていきます。まずは、香りを身にまとう前に香りのルーツを知って頂きましょう。

 目に見えない。触れることもできず。しかしそこに存在する・・・。なにか不思議で特別な美学のようなモノを表現できる・・・

 そんな性質から太古より香りというものは神聖視され、あらゆる国々の過去で神々への捧げモノとして扱われていました。

 人と、時代と、文化との香りの関係、それを時をさかのぼり追いかけてゆくと、記録として確認できる最古の時代は今より3,000年も前の古代ギリシャ神殿の存在までさかのぼる。そこでは神官達が儀式の際に、うやうやしく香木を焚いて神へ祈りを捧げたそうです。

 その後、エジプトで画期的な香料の保存方法が考案されたといいます。獣から採取した脂分にバラの香料を溶かし込み使用する方法です。俗に言う「香油」はこの時代に発案されました。当時はこの香油、香りのオシャレと同時に、虫刺されの対策、防虫用として大変珍重されたようです。三大美女の名前で名高いクレオパトラも流行に敏感だった1人、当時香油は大変貴重で高価だったにもかかわらず、香油のフリークだったらしく、彼女だけのオリジナルの香油レシピがあったみたいですね♪残念ながらその主立った香料の記されたものをメモにとったのですが、無くしてしまい公開出来ないのが悔しいです(苦笑)

 そして14世紀、ヨーロッパにて香りの保存方法が格段に進化を遂げることとなります。現在の手法のもととなる、アルコールに天然の花の香りを溶かし込むというものである。今、フレグランスと呼ばれるものの原型となります。これだと香りを長時間、新鮮に保てますし、肌に油が残らない為にベタつかず、使い勝手がよかったんですね☆

 ただし、なぜ発達したかは、マヌケな話し、当時のヨーロッパは優雅さの裏腹に汚かったからなんですよ(笑)。風呂は入らない、糞尿は窓から捨てる、その他色々。そりゃ高くても香水がなきゃやってられないですよね?当時の洋服にも実はそれが反映されていますが、それはまた別のお話し。

 みなさん、香水のルーツを少しは理解していただけましたか??歴史を感じるとまた香り方が少し変わるかもしれませんね?

実は色々香りについて記事を書きたいんですよw
ていうのも、僕自身大の香水フリークなのでw

いい情報などありましたら教えてくださいね♪

僕の最近の愛用は、PRADAです♪
数えたらお気に入りフレグランスは30近く増えていまして、夏用と冬用ほぼ使い分け状態ですw。後、昼、夜ですね...
この話はおって書きますねw



posted by Charlie at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | Sweet☆Perfume | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月05日

お疲れ様デス!

すいません、読んでいる人がまだ多くないこのblogですが、今日は体調不良の為、昨日アップする予定だと述べた記事を今日、上げれそうにないです...

朝帰りに、数時間寝て、家に揃えなおす必要があった家電やらを買いにイって、パスポートを申請手続きに行って...

体力の限界ですw
最近真面目に健康について考えてしまっている私でございますw

ん。健康バカにできない。気力ややる気に影響しますよねw
自己投資になるんかな?
最近自分の体調のためにお金をドンくらい注ぎ込めれるのか考えていますよ、冗談抜きでねw


あ、とりあず記事書くほどの頭の回転がなかったので、記事ネタ探しに、勉強に仲良く付き合いが出来そうないいサイトを探しておりました。
いつか結果として形にできたらいいけどなぁ。

ん、けど最近目の疲れがひどいですね。仕事でPC使い、家出も記事を充実させたいが為にPCにかじりつき、携帯のメールを目を通し...
疲れ通り越して、気分悪い...を通り越して、たまに痛い・・・w
なのに遊ぶのは夜、暗いでしょ?!ライトもw
しかも僕の部屋は間接照明のみ、蛍光灯はPCと、デスクのところだけですからw
うぉ〜・・・い
って感じですよw

みなさんも眼精疲労はよく経験されておられるのでしょうか

ってことで、あしたも仕事なのでいったん記事集めが目処ついたところで、本日一日を終了しましょうかね?
こうやって日記がかけると思ってなかったのでw

ココの見た目も内容も充実させることができて、何か今後成長するためのきっかけになればいいなぁ・・・。

では!!
posted by Charlie at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月04日

冬の白い吐息とつぶやきと日記

Howdy!
今日は簡単に日記をば・・・
最近なんかやっと時々は誰かここを覘いてくれてるんだなぁ。とか感じている為になんとも少しやる気が出ている、単純な"Charlie"でございますw

多分身内が若干覘いているだけかもしれないですが感謝。

因みに大分固めないとblogでつながりなんて作るのはたやすくなさそうですねw

うん。

けど、がんばろうっと。
ここをコミュニケーションの場、俺が勉強する場、情報を発信できる場所にしたいって考えているからw

それに、悩みの場合はこういう場所のほうがはなせたりしますしねw

あ、明日また記事を更新するつもりです。休みなんで♪
最近仕入れた音楽の情報と、スイーツの話しどっちがいいか迷っていますけどねw
いいのがあれば、話すだけじゃなくて、提供できるようにはしたいですが。

そうそう、一日って早く過ぎるじゃないですか、みなさんにとって一日の価値ってどう感じて、どう確保しているんですかね?
気になるところです。
お陰で最近本気で勉強してます、手帳の使い方w

にしても、ほんと活力と一日のゆとりほしいなぁ。
実は、本当は日記はもうひとつのblogにリンクさせてそこにかきあげていきたいんですよねぇ。
あ、それに、ここのデザインのバランス悪いじゃないですか?
キレイにまとめたいけど、そっちの人脈も知識もないからなぁw
相互リンクのリクエストも出さなきゃだし...
本当のところ、これまで愛用していたサイトさんとか見ていたけど、リンクなんて怖くて出したことないのw
ふられるのが怖くて苦手なタチでして...。
最近になってなんとか治ったけどw?

皆さんこんなblog界の片隅に形作り始められた”Charlie”に気づいてくださいましたら声かけてくださいねw?
というか叱咤激励にアドバイスを与えてくださいな☆

では、今日は鶏肉とバジル料理を作ってみたので、食べてから久々のデートに行ってきますw!

Ciao♪
posted by Charlie at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月02日

憧れの都、パリに飛び出すことに?!

こうやって記事をちょこちょこ更新しているついでの機会ですので、ちょっぴし報告☆

来る2008年の2月にフランス・パリ、それからベルギーに行くことになりました♪

最近旅行もいってなく、ゆっくりする時間がなかったのでほっと一息できる、リフレッシュできる期間になりそうな予感です。
色々予定を考えていたのですが、とりあえずルーブル美術館は確実に寄ってみたいと思います☆

ヴァンドームは確実にいきたいのですが、そのときの状況次第なのでまだ明確ではありませんが、ムーランルージュで有名なあの場所も行きたいな...とか考えてしまうと、1週間で回れるか・・・w

僕にとっての憧れの都にいけるチャンスが来たのは嬉しい次第ですね〜。

衣食住、芸術・・・これらにおいて追随を許さないような独特のものを持ち合わせているのがヨーロッパ文化、それからフランス文化のような気もしますのでw

それにしても怖いのは、南国育ちの僕が寒さに耐えられるか、ってとこなんですよねw
真冬の北海道は数回体験しているのですが、真冬のヨーロッパは考えたら初めてですからねぇw

とりあえず満喫できるといいな。
それまでに色々片付けないといけないことも沢山あるなぁ。
でも頑張りますw

フランス情報持っておられる方の参考意見お待ちしていますね♪
posted by Charlie at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハートも身体も温かくなる音楽はいかが?



身体が冷えると...
というより冬になると何故か静かな気分になりますよねぇ?
どういうわけか僕はテンションの高い曲より
この季節はアコースティックでグルーヴィーな音楽を聴きたくなります
ピアノやギター、伸びのあるヴォイス
雨が似合う曲や、寒い日の陽だまりの似合う曲
ココアやコーヒーの煙と香りの似合う曲
セーターや朝起き掛けのbedの上が似合うような曲
蛍光灯より間接照明やロウソクのひかりが似合う曲

皆さんはそんなオシャレで大人な曲は好きですか??
TVCMでも使用されている、聞き覚えのあるフレーズ
だけど、頭に残ってその日一日は何故かずっとその曲が流れている
最近僕を虜にして離さない曲たちがあります

オシャレで音楽好きで、このblogを見た人だけに紹介w
けど、もう皆さん知ってますよねw?
持っていると思うけど改めて、彼らの音に癒されてみて♪
持っている人は久々に聴いてみませんか?


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆








左から:Maroon 5/James Blunt/augustana/Stars

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なんか優しい気分なれますよね?
きいててすがすがしい爽やかさに、元気もあって。
昼間に優しい気分で活力取り戻したいときに僕は聴いてますがw
皆さんはこの曲時にどんな気持ちで聴いているのかな...
こういう時に聴いてます!という意見あったら教えてくださいw
posted by Charlie at 15:42| Comment(0) | TrackBack(0) | Sweet☆Muzic | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月01日

2007/12/01 追加項目

2007/12/01
記事「もうすぐX'mas、夜に聴くとモテる!?音楽w」追加
オススメCD紹介、冬に似合うメロウチューン選びました

2007/12/01
blogパーツ「ブロピタ」導入
CM、おもろNEWS閲覧可能です

2007/11/28
blogパーツ「FOGMA」導入
・音楽好きや、シーンに話題になっているDJmix垂れ流しtoolデス

2007/11/28
カテゴリ「Sweet☆Sweets」追加

2007/11/28
カテゴリ「Sweet☆Goods」追加
posted by Charlie at 15:33| !WHAT’S☆NEW! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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